二重整形を行った理由と経過について

綺麗な二重のラインができると思っただけでワクワク

これまでずっとネックになっていた一重まぶたがなくなり、綺麗な二重のラインができると思っただけでワクワクしました。
手術自体はすぐに終わり、仕上がりを鏡でも確認しましたが、やはり痛々しい印象の目元で、ダウンタイムが落ち着くまでは外出もできない様子です。
ただ、幸いなことに高校を卒業してから大学の入学式まではしばらく間が空いていたため、目元の腫れが落ち着いて普通に外出できるようになるまでの期間としては十分でした。
痛みについてですが、麻酔が効いているからか、施術直後はあまり痛みを感じることはありませんでした。
そこから時間が経つと、少しずつヒリヒリするような痛みを感じることはありましたが、我慢できないような強い痛みというわけではありません。
思っていたよりも痛みが少なく感じ、その点は安心しました。
腫れについては、施術後よりも翌日の方が顕著でした。
両目がものもらいになったかのような腫れ具合で、このままでは絶対に外には出られません。
術後、クリニックに経過観察で受診する以外は、基本的に自宅で過ごすようにしていました。
術後1週間も経つと、比較的腫れは落ち着いてきました。
とは言え、まだまだ完全に落ち着いた状態ではなく、二重のラインが本来よりも広がって見える状態です。
人に会うことには抵抗がありましたが、ちょっとした外出なら行っていました。
そうして2週間が経つと、腫れは大分落ち着いてきました。
それでも、医師曰く完全に二重のラインが完成するのに1か月以上はかかるとのことで、さらに綺麗な目元に仕上がるとのことです。
この頃には軽く目元にメイクをして外出していましたが、今後がさらに楽しみに感じました。

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